令和8年度第1回 大学生等の修学・就職準備支援金申請フォーム

  • 大学生等の修学・就職準備支援金の申請にあたっての同意、確認事項

    以下の内容に同意してください。
    また、以下の内容をご確認のうえ申請してください。

    オンライン申請による受付期間

    令和8年4月1日(水)~令和8年8月31日(月)

    1

    申請にあたり、本支援金給付の適否に必要な範囲で、区の住民記録情報、生活保護情報、税務情報を区が調査し、利用することに同意します。

    2

    本申請の記載事項について、誤字、脱字などの軽微な訂正は、区役所職員が行うことに同意します。

    3

    申請日において、生計維持者(父母等)が引き続き3年以上足立区に居住しています。

    生計維持者は原則申請者の父母(父母ともにいない場合は代わって生計を維持している主たる人)になります。
    詳細は下記URL等でご確認ください。なお、無職無収入の場合でも生計維持者となります。

    生計維持者についての詳細はこちらから確認してください(ここをクリック)

    4

    高校等卒業後2年以内に大学等に進学しています(2浪まで可)。

    なお、大学等に入学した年度の3月31日時点年齢が23歳以上である場合、支援の対象外となります。

    5

    国の高等教育の修学支援新制度(給付型奨学金+授業料減免)にて「第1区分」「第2区分」相当の所得の方が申請できます。

    ①修学支援新制度で「第1区分」「第2区分」を「受けている」場合
    →受給状況を確認できる書類を提出してください。

    ②修学支援新制度で「第1区分」「第2区分」を「受けていない」場合
    →下記のリンクから所得目安を確認し、必要書類をご用意のうえ申請をお願いします。

    修学支援新制度の「第1区分」「第2区分」相当の所得目安・証明書類の例について(ここをクリック)

    6

    ・教材費等購入支援の上限額は、20万円(生活保護出身世帯は10万円)です。
    ・生活保護出身世帯とは、大学等入学日の前日まで生活保護を受給している場合を指します。
    例)令和8年3月31日時点で生活保護を受給、令和8年4月1日に大学等に入学し、同日生活保護を受けることがなくなった場合(世帯分離や転出など)

    ・上限額は、在学期間中の累計で20万円(生活保護出身世帯は10万円)です。
    ・過去の申請分を含め、累計20万円(生活保護出身世帯は10万円)を超える申請はできません。
    ・申請日において、購入から1年以内の経費が対象です。

    7

    ・就職準備支援の上限額は、3万円です。

    ・上限額は、在学期間中の累計で3万円です。
    ・過去の申請分を含め、累計3万円を超える申請はできません。
    ・申請日において、購入から1年以内の経費が対象です。

    8

    転居費用支援は、区が定める会議において、現在の住居からの転居が必要であると判断された場合に限ります。

    転居費用支援は、このオンライン申請フォームからの申請は出来ませんので、ご了承ください。

    9

    留年等によって、卒業が延期となる見込みはありません(休学は除く)。

    在学している大学等を正規の修業年限以内に確実に卒業し、又は修了することができる見込みがある必要があるため、留年は対象外となります。

    10

    「国の高等教育の修学支援新制度(給付型奨学金+授業料減免)」の詳細は、下記のリンク先をご確認ください。支援の対象となる方は、ぜひ積極的にご活用ください。

    「国の高等教育の修学支援新制度(給付型奨学金+授業料減免)」
    申請内容に不備や疑義がある場合、登録されているメールアドレスや電話番号に、お知らせをお送りすることがあります。
    ドメイン指定などにより受信を制限している方は、「@city.adachi.tokyo.jp」ドメインのメールのメール受信を許可するよう設定変更を行ってください。